学校現場のICT活性化マガジン CHIeru.WebMagazine

  • ホーム
  • 特集
  • 小・中学校事例
  • 高校・大学事例
  • イベントレポート
  • お問い合わせ

  • 小学校英語フラッシュ型教材セミナー・レポート

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    セミナー・イベント

    特集

    2008/9/26

     『小学校のフラッシュ英単語550【名詞編】』の発売を記念して、東京・銀座で「小学校英語フラッシュ型教材セミナー」が開催された。現役小学校教師による模擬授業、授業で使ってみた体験談、そして開発秘話など盛りだくさんの内容に、参加した約40名の先生方は、何度も大きくうなずきながら、この教材の魅力に引き込まれていた。来るべき小学校英語活動時代に、この教材が発揮する「底力」とは?!

  • 『青少年ネット規制法』への対応策

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    2008/9/26

     2007年12月には、総務省から携帯電話事業者へ「利用者が18歳未満の場合には、フィルタリングサービス原則有効とする要請」(※1)が出されました。2008年6月には『「青少ネット規制法(※2)』」が成立するなどインターネットや携帯電話の有害サイトから子どもを守るための動きが活発化しています。 しかし、そのような動きに反して、「学校裏サイト」、「プロフ」、「掲示板」などを舞台として子どもたちが加害…

  • CALLでリスニング&発音のレベルアップ

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    函館と言えば五稜郭。全国から多くの人が訪れる、日本でも有数の観光スポットだ。その五稜郭のすぐ傍に市立函館高校はある。2007年4月に開校した市立の高等学校だ。教頭の河合宣孝先生と、英語科主任の秋元先生にお話を伺った。

  • まさに、小学校英語の未来像。キーワードは、「伝え合い、理解し合う喜び」

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    特集

    2008/9/26

    【フラッシュ型教材実践レポート】 英語を学び始める「入り口」でフラッシュ型教材が効く  小学校で英語活動が始まることを不安視する声をよく聞く。「何をどう教えればいいのかわからない」「ALTに来てもらっても、初めて英語に触れる小学生が理解できるかどうか……」「教師自身、英語を教えた経験がないので心配」。その答えを探し求めて、緑豊かな氷見市立明和小学校へ足を伸ばした。 「この色…

  • 「忙しいからこそ、使うべき!」 フラッシュ型教材で得する、3つのメリット

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    特集

    2008/9/26

    【フラッシュ型教材実践レポート】 高校入試で出題率の高い品詞分類を総復習 授業の冒頭では、「五月雨」「乳母」「浴衣」など、特別な読みをする漢字のフラッシュ型教材でウォームアップ。「受験間近でソワソワしている生徒の気持ちを、授業モードにスイッチさせるのがねらいです」  公立高校の入試を目前に控えた3年2組。受験直前の総ざらえとして金先生が選んだのは、やはりフラッシュ型教材だった。「これは過去…

  • 重視したのはURLデータベースの質と更新頻度

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    特集

    2008/9/26

    市内に小中学校あわせて14校の学校を有する亀山市。亀山市教育研究所を訪ね、Webフィルタリングソフトの利用状況についてお話を伺った。

  • 生徒の声を踏まえた多面的な指導

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    千住駅から続く商店街を5分程歩くと、足立学園中学・高等学校はある。新校舎に移転して一年。広い廊下を活用して整備されたラーニングギャラリーや図書館にはコンピュータやAV機器が配置され、生徒の自主的な学習意欲を尊重する中高一貫の男子校だ。今回は、同校における高校3年生の英語授業をレポートする。

  • 英語で自己表現ができるような生徒を育てたい

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    北海道登別明日中等教育学校は2007年開校した、北海道立で初めての中高一貫教育校。外国語教育に関してどのような取り組みをされているかお話を伺った。

  • 英語が苦手な生徒にもやる気を起こさせる!

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    CaLabo EXの活用に全学年で取り組んでいる仙台電波工業高専。積極的な授業への導入の秘訣を矢澤先生に伺った。

  • “繰り返し”を意識したTOEIC(R)テスト対策

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    ホームページ(http://www.st.thomas.ac.jp/)を開くと “真の「国際人」「教育者」が育つ大学”という文字が目に飛び込んでくる聖トマス大学。国際人として”本当に使える英語”の指導に力を入れている同大学にお伺いし、Intermediate English Studies E (c)クラスの様子を取材すると共に、同授業を担当する藤木教授と授業を支える多文化交流センターの滝上惠子さんにインタビューをした。

  • CALL体験型模擬授業を開催

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    セミナー・イベント

    特集

    2008/9/26

    上智大学CALLセミナーが開催され、2名の先生による体験型模擬授業が行われた。夏休みの真っ只中であったが、多くの来場者で会場は活気にあふれていた。 ■ 体験授業 『CALLにおける4技能トレーニング』(フリーペア/穴埋め問題等による4技能の訓練およびCALL機能の解説) 一般外国語教育センター 常勤嘱託講師 遠山道子 先生  4技能強化を目的とした4つのアクティビティが実際の授業と同様、英語で進め…

  • CALL活用の成果とさらなる可能性を求めて

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    CALL教室導入が進んでいる沖縄県。高校の先生方を対象としたCALLワークショップが沖縄国際大学で開催された。3名の先生方から大学における授業が紹介されたほか、県の指導主事によるCALL活用のための講演・実践的なワークショップと盛りだくさんの内容であった。 ■ 実践授業報告(1) 「CALL教室を利用した授業実践」   沖縄国際大学 総合文化学部英米言語文化学科  津波 聡 先生  一…

  • CaLabo EX導入半年後の学習効果

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    流通科学大学は、神戸市の学園都市駅にキャンパスがある。2008年4月にCaLabo EXを導入していただいた同校で、積極的にご活用頂いている対馬先生と水本先生にお話を伺った。

  • “聞く→録音→また聞く”の音声教育プロセス

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    CaLabo EXを導入して3年目。いまでは、教室開放の時間がとれないほど稼働率が上がっているという。内田英子学長の授業を拝見し、これまでのいきさつを伺った。

  • 必修から専門科目までCaLabo EXを活用

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    文教大学を訪問し、英語科担当の3名の先生方に 「CaLabo EXを使った授業」についてのお話を伺った。

  • 集中が持続するCaLabo EXのランダムペア機能

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    高校・大学

    2008/9/26

    日本でも数少ないリベラル・アーツ・ユニバーシティー、宮崎公立大学。全方位的な教育を目指す同校で、CaLabo EXを授業に活用されている戸高裕一先生にお話を伺った。

  • 子どもたちのわくわくする気持ちを刺激

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2008/9/22

    子どもたちのわくわくする気持ちを刺激『フリーぺア』や『ムービーテレコ』を活かして自主的な学習意欲を引き出す このところ中学校にも本格的なCALL教室が設けられはじめています。子どもらしさを多く残した中学生は、ピュアな好奇心も手伝って、CALL教室での授業を心から楽しんでいるようです。そんな中学生の英語学習を九州からレポートします。 席の離れた友達と大きな声で対話練習 CALL教室での3年生の…

  • 英語に浸る機会が圧倒的に増える

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2008/9/22

    英語に浸る機会が圧倒的に増える〜使いやすさナンバーワンの『CaLabo EX』〜 埼玉県立伊奈学園中学校は、2003年4月に伊奈学園総合高等学校(1984年開校)に併設される形で誕生し、両校で中高一貫校を形づくっています。学校 そのものが1年生なら、ここで学ぶ生徒もまだ1年生だけ。2004 年2 月初旬、その元気いっぱいの1年生が学ぶCALL 教室にうかがい、阿野幸一先生の指導する英語の授業を見せ…

  • 年間指導計画の中に組み込み”普段の授業”の一部としてCALLシステムを活用

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2008/9/18

    年間指導計画の中に組み込み、“普段の授業”の一部としてCALLシステムを活用〜高校1年・オーラルコミュニケーションIの指導から〜 3ヶ月に渡る準備期間を経て、2005年4月より本格稼動した東京都立新宿高等学校のCALL教室は、1年生・オーラルコミュニケーションの授業の中で、 積極的に活用されています。ここでは、主にe-Learning教材『Viva! SanFrancisc…

  • SELHi指定校「21世紀の総合語学学習の実現」

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2008/9/18

    SELHi指定校「21世紀の総合語学学習の実現」〜『CaLabo EX』による従来の語学学習を超えた“読む、聴く、書く、話す”の実践的活用〜 沖縄本島南東部、さとうきび畑が一面に広がる具志頭村港川地域は、古くから農業と漁業の盛んな地域。その港川地区に平成6年に開校した沖縄県立向陽高等学 校は、新設校ながら県内でも有数の進学校として知られています。今回は、『CaLabo EX…

  • インタラクティブな環境だから育つ語学力

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2008/9/18

    広めのゆったりとした教室。上智大学の新しいCALL 教室では、英語をはじめ、フランス語、イスパニア語(スペイン語)、ロシア語、ドイツ語、中国語など、多彩な語学の授業が行われている。”教卓にいながら にして、困っている学生に話しかけることができる””席の離れた学生どうしで会話練習ができる”リアルタイムにインタラクティブ。そんな多言語指導の現場 を紹介し…

  • 『CaLabo EX』が支援する豊かな授業 デジタル素材がテンポよく活きる

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2008/9/18

    読む・聞く・話す・書く……総合的な英語力を高めるために、CALL教室での映像や音声の利用がますます盛んになっています。いま注目を浴びるフルデジタル学習システム『CaLabo EX』を活かした授業の様子を、慶應義塾大学日吉キャンパスからレポートします。 居心地の良いCALL教室 慶應義塾大学日吉キャンパスのシンボルの一つは、みごとなイチョウ並木。その黄葉が盛りを迎えた晩秋、…

  • リスニングの授業に本はいらない 〜”教科書は音声”を実現する『CaLabo EX』〜

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2008/9/18

    誰もが気軽に外国へ旅行する現代、英語に続く第二外国語も重要。その意味で、大学の第二外国語は学生にとっても学ぶ意味合いは大きいといえるでしょう。昔 と違って、教材が音声や映像などバラエティー豊か。先生方も、短期間に効果的に語学力を身につけさせようと工夫を凝らしています。今回は、京都大学大学院 人間・環境学研究科の大木充教授をお訪ねして、全学共通科目のフランス語の授業とCALLシステムの役割についてお…

  • 語学は1対1の対話が理想。それを補うものとして最も優れているのがCALLシステム

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2008/9/18

    関西地区には、コンパクトな組織を保ちながらユニークな教育で実績を上げている大学が少なくない。その中で、ひときわ個性を輝かせているのが、尼崎市にキャンパスを構える聖トマス大学だ。創立以来40年にわたり、カトリックの精神を基盤に「ことば」と「ひと」の研究を通じて、国際人の育成に取り組んできた。 聖トマス大学が『CaLabo EX』を備えたCALL教室を新設したのは2005年の春。さっそく4月の新学期か…

...10...1718192021...

記事を検索

このサイトについて

『CHIeru.WebMagazine』は、学校の教職員・学校関係者の方を対象に、年2回(4月・10月)発行している教育ICT情報誌『チエルマガジン』に掲載された記事を公開しているwebサイトです。『チエルマガジン』の最新号・定期配送(無料)をご希望の方はこちらからお申し込みください。

『チエルマガジン』の最新号・定期配送(無料)のお申し込み

注目のキーワード

フラッシュ型教材 GIGAスクール構想 ICT活用 ICT ICT環境 Chromebook 1人1台 CALL Google Classroom 教育の情報化 タブレット CALL教室 英語教育 アクティブ・ラーニング CALLシステム 学習指導要領 ネットワーク環境 タブレットPC ICT環境整備 情報リテラシー e-Learning フラッシュ型教材活用セミナー 教員研修 次期学習指導要領 アクティブラーニング 学校訪問 教育委員会訪問 コロナ禍 プログラミング教育 今から始めるタブレットPC BYOD Google Jamboard GIGAスクール 教員養成課程 教育委員会を訪ねて 2020年に向けたICT環境整備 次期学習指導要領を見据えて GIGA端末 Google Workspace for Education オンライン授業 授業支援システム 情報リテラシー連続セミナー 新学習指導要領 情報活用能力 プログラミング LMS 英語学習 2020年に向けた教員の養成 eTeachers フューチャースクール

協力企業

  • お問い合わせ
  • プライバシ−ポリシー
  • 運営会社

Copyright © CHIeru Co.,Ltd. All rights reserved.