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  • 半年間でここまでできる! 「未来の先生」たちの模擬授業

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2021/11/14

    GIGAスクール構想により学校のICT環境整備が進む中で、教員のICT活用指導力向上が急務となっている。大学等の教員養成課程ではどのような学びが求められるのだろうか。

  • GIGAスクール「はじめの一歩」

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2021/11/14

    「GIGAスクール構想」による1人1台環境での授業がまもなくスタートする。新しい環境に適応するために、学校や先生たちにはどのような準備が求められるのだろうか。その一例を取材した。

  • GIGAスクール成功のポイントと県教委としての取り組み

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    2021/11/14

    広島県教育委員会では、2014年12月「広島版『学びの変革』アクション・プラン」を策定。知識ベースの学びに加え、子供たちが自ら課題を見つけ、その解決のために、学び、考え、行動できる力を身につけることができるよう、10年先を見据えて改革に取り組んできた。そんな改革の真っ只中、2018年に教育長に就任した平川理恵氏に、これまでの取り組みや公教育の未来について語っていただいた。

  • ICTが自然と活用される仕組みづくりを

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2021/11/14

    「チエルマガジン」では2019年春夏号で春日井市の教育情報化の歩みについて取り上げた。あれから2年が経ち、GIGAスクールへの過渡期となる今、どのように歩みを進めているのか。春日井市立高森台中学校の水谷年孝校長に語っていただいた。

  • GIGAスクール、本格始動!「最初の一歩」をどう踏み出せばよいか

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    2021/11/14

    1人1台端末、クラウド、高速ネットワークの整備が完了し、いよいよ本年度からGIGAスクール環境の活用が本格的にスタートする。今までとはまったく違う新たな学習環境に、最初は先生も子供も戸惑い、うまくいかないこともあるだろう。そこで今号のチエルマガジンでは、すでにGIGAスクール環境の活用に着手し、うまく軌道に乗せている学校や自治体の事例を掲載。 各事例の注目すべきポイントを、 東北大学大学院の堀田龍也教授に解説していただいた。

  • ICT環境の充実に伴って教委も教師も成長を!

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    特集

    2021/11/14

    広島県教育委員会では、2014年12月「広島版『学びの変革』アクション・プラン」を策定。知識ベースの学びに加え、子供たちが自ら課題を見つけ、その解決のために、学び、考え、行動できる力を身につけることができるよう、10年先を見据えて改革に取り組んできた。そんな改革の真っ只中、2018年に教育長に就任した平川理恵氏に、これまでの取り組みや公教育の未来について語っていただいた。

  • 「1人1台」を目前に教員研修の新しいカタチ

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2021/11/12

    GIGAスクール構想の実現に向け、市内の全小・中学校において、「1人1台」のChromebookの導入を進める尾道市。2021年度からの本格活用を目指し、校内ネットワークの整備や教員研修を進めている。不慣れな端末やアプリの使用への教員の不安を払拭する教員研修の在り方や今後の活用への期待について取材した。

  • GIGA環境を学校と一緒につくりあげる

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2021/11/12

    青森県八戸市では「GIGAスクール構想」が打ち出される以前から、端末の台数を計画的に増やしていくことについて検討を進め、2019年12月からは、1人1台端末の導入に向けて整備計画の前倒しを始めた。いよいよ端末とネットワークが整い、本格的な活用のスタートラインに立った今、教育委員会として具体的にどのような取り組みを行っているのか取材した。

  • ICT活用から生徒の主体的な学びへ

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2021/11/12

    1人1台端末の整備を進める青山学院高等部。2021年度からのICT本格活用を目前に、Google Workspace for EducationとChromebookの導入に至った経緯や理念、授業での利活用について話を伺った。

  • 地域と連携して、ICT活用指導力を育てる

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2021/11/12

    GIGAスクール構想により学校のICT環境整備が進む中で、教員のICT活用指導力向上が急務となっている。大学等の教員養成課程ではどのような学びが求められるのだろうか。

  • 自主的な学びを支援するツール コロナ禍で活用の場が広がる

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2021/11/12

    2017年度に学修ポートフォリオを電子化することを目的として導入されたGLEXA。当初の苦労とともに、コロナ禍で活用の幅がますます広がっている様子を伺った。

  • 「1人1台」を支えるネットワーク環境の構築

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2021/11/12

    10年ほど前からネットワーク環境の充実を図ってきた北海道茅部郡の森町では、2019年に町内全ての小・中学校の端末とネットワーク環境の一新を決めた。その理由と現在の状況について取材した。

  • オールインワンで実現! 学修成果の可視化とオンライン授業

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2021/11/12

    大阪歯科大学では「教育力の向上」を重点目標の一つとして、近年さまざまな改革を行ってきた。その中でも歯科医学系大学として注目すべき「学修成果の可視化」への取り組みと、コロナ禍における臨機応変なオンライン授業への取り組みについて取材した。

  • 13万台のChromebookを導入スピーディかつ安全な運用を

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2021/11/12

    学校のICT化に向けた環境整備が加速している。コロナ禍での学びの確保から、前倒しが図られているGIGAスクール構想。札幌市では全300校の小・中学校、13万人の児童・生徒を対象にChromebookを令和2年度内に導入した。1人1台端末活用の取り組みを追う。

  • いつでもどこでも受講可能 2万人超が利用する研修システム

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2021/11/12

    三重県総合教育センターの「ネットDE研修」は、県内教職員の資質向上および研修機会の確保を目的とするオンデマンド研修システムだ。コロナ禍で活用の幅がさらに広がり、2万人超に利用されている。

  • ICT活用で授業が活発&スムーズに!

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2021/11/12

    「教室の『前後』の区別をなくしたい」とのコンセプトでデザインされた、麗澤中学・高等学校の「ICT教室」。 開放感あふれる教室で、Google for Education と、InterCLASS®Cloud のモニタリング機能等を活用する授業の様子を取材した。

  • オンライン化に素早く対応! オンとオフの良さを生かして

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2021/11/12

    継続的に進めていたICT環境整備により、オンライン化に素早く対応できた福岡県の筑紫女学園大学。オンライン/オフラインにおける今後の人と社会のつながりや大学の取り組みについてお話を伺った。

  • デザイン力で踊るような授業に豊かな思考力を育む英語教材

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2021/11/12

    グローバルなマインドを持ち、ローカルで活躍できる人材――。追手門学院大学の国際教養学部国際教養学科が学生に目指してほしい将来像の1つだ。英語をコミュニケーションツールとして使いこなせるための工夫が、カリキュラムに散りばめられている。

  • 「アウトプット」と「リアクション」のサイクルでこの町がもっと好きになる

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2021/11/12

    北海道・羅臼町立羅臼小学校6年生の児童が、写真・動画共有アプリ「インスタグラム」を使って地元の魅力を発信している。1人1台端末を活用し、総合的な学習の時間の一環としてこの活動を始めて約3ヶ月。そこにどのような学びが生まれているのだろうか。

  • この学びが強みになる! 変わる教職課程

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2021/11/12

    GIGAスクール構想によって教育現場の「1人1台」環境が整いつつある。教員のICT活用指導力育成のため、文部科学省は教職課程の内容についても見直しを進めている。大学における教員養成課程の“今”を取材した。

  • ICTが自然と活用される 仕組みづくりを

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    未分類

    2021/11/4

    …

  • 対面授業+αから広がる可能性 ~eラーニングの活用で学びの充実を〜

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2020/12/25

    写真系・デザイン系の制作活動を含む講義において、効果的にオンライン授業を取り入れる方法を模索する専門学校。対面授業だけでなく、eラーニングを日々の学習に組み込みたいという長年の構想が今、活かされている。

  • 「1人1台」で目指すシームレスな学習環境

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    小・中学校

    2020/12/25

    これまで長年にわたってICT教育に取り組み続けてきたつくば市。GIGAスクール構想をきっかけに間もなく整備される1人1台環境で、これまで積み上げてきた実践の成果はどのような形で発揮されるのだろうか。

  • 伝統の語学教育を受け継ぐCALL教室

    県内一斉に「1人1台」環境へその先に見据えるものとは

    高校・大学

    2020/12/25

    天理大学では、世界24カ国・地域に交流協定校をもつなど、国際交流・海外留学のプログラムを充実させ、長年にわたって語学教育に力を入れてきた。CALL教室の導入から11年目を迎えた同学で、その活用方法の変遷や今後のビジョンについて伺った。

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